ちーたんとの関係を継続することで、幸せコーディネーターにまた一歩近づくかもしれません。

 

ちーたんがもしかしたらヤーさんかもしれないと思ったら夜も眠れません。

 

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ですが、正直なところ怖いもの見たさもあると言いますか、そっち系の世界に軽く足を踏み入れるのもまた自分自身の成長に繋がるのではないかと考えております。

 

誤解してほしくはないのですが、決してなおやんがヤーさんになるという話ではなく、最近話題のカラテカの入江さんのような立ち位置も悪くないかなーと考えたりしているんですよね。

 

周知の事実ではありますが、入江さん自身は決してヤーさんではなく、あくまでも仲介役、コーディネーター的な存在であります。

 

なおやんは、まだまだ駆け出しではありますが、幸せコーディネーターです。

 

先日コメントをいただいた方にも返信させていただきましたが、ガチモンの幸せコーディネーターを目指しておりまして、いずれ「幸せコーディネーター検定」なるものを作りたいと考えております。

 

当然ながら最初は民間資格でしょうが、いずれ国家資格となるような動きを取っていくつもりでいます。

 

以前申し上げました通り、こういった綺麗事は100回唱えていれば、少しずつではありますが現実に近づいていきます。

 

幸せコーディネート検定につきましては、1級~3級とさせていただきまして、1級につきましては合格率3%で設定させていただく予定です。

 

最近、資格についてよく考えるのですが、なおやんが取得を検討したFP1級や、中小企業診断士といった資格より断然世の中の役に立つ資格にしたいと考えています。

 

もし、今からでも「幸せコーディネーター検定を受けたいお!!!」というかたがいらっしゃいましたら、コメントにてご連絡いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

 

まずはなおやんが幸せコーディネーターとして確立した存在になることと並行して、署名活動も行っていきたいと考えておりますので。

 

少し話が脱線しましたが、そのように人の幸せをコーディネートするのであれば、そっち系の人脈を持っておいて損はないでしょうからね。

 

お金に困っている「容姿に自身がない人」がいれば、すぐにでもお金を稼げる方法だって紹介できますし、こればっかりは表の繋がりだけではどうしようもありません。

 

そういったことを考えますと、怖いからといってちーたんからフェードアウトするのは得策ではないと考えたりしております。

 

まぁ、個人的にちーたんとは少なくとも1回は交わりたいと考えておりますので、交わったあとの「まどろみタイム」で色々と聞き出してみようと思います。

 

それに、あの蝶のようなもんもんも気になりますしね。

 

もし仮にモノホンのもんもんでしたら、それこそ確定案件でしょう。

 

早速ではありますが、早い段階で次のちーたんとのデートについて約束と取りたいと考えておりますので、それについては適宜ブログで報告させていただきます。

 

引き続き宜しくお願い致します。

“ちーたんとの関係を継続することで、幸せコーディネーターにまた一歩近づくかもしれません。” への5件の返信

  1. 幸せコーディネーターってどの口が言ってるの?
    妻も子も幸せに出来ず離婚した人が、アホか(-。-)y-~
    豆腐の角に頭ぶつけて○ んでしまえ(>.<)y-~
    誰にも迷惑かけずに一人で生きて行ってくれ~。

    1. 前妻 さん

      「容姿に自信のないひとを救済したい」、、、そう考えること自体立派な幸せコーディネーターだと思っております。
      まぁこの程度では、幸せコーディネート検定3級レベルではありますが。
      前妻さんは幸せコーディネート検定について受験はいかがなさいますか???
      1級は合格率3%とかなり狭き門ですがいずれ独占業務を取得する予定でおります。
      そういうことを考えると、まだまだお星様になるワケにはいかないのですwww

  2. お疲れ様です
    夢というか目標あるのはいいことですね!
    幸せコーディネーター検定ですと、幸せの指標がまず必要でしょうか

    けれど、人それぞれ幸せの定義は違うでしょうし、本人が気に食わない提案するとただのお節介検定!みたいにとらわれるかもと思ったり…

    なかなか難しいですね
    幸せに繋げたいならば、例えば、ナンパから幸せを手にするとしたら、そのままナンパ検定を作れば?になるでしょうし

    なおやんさんは、”何”で幸せを手にしたいですか?
    その”何”を検定にしたらよいと思われます

    私だと子どもが幸せだと幸せを感じるので、我が子幸せ検定なら頑張りたいですね!

    子どもが被害に合う事件は他人事には感じられないです。なおやんさんもそうだと思いますので、どうせなら子どもを守る側でなにか起業されてはいかがでしょうか。

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