笑ってはいけない状況で笑ってしまい、、、あきおが、、、

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昨日の続きです。

 

参考:初バイトに行ってきました。穴だけは守りたい使命感でいっぱい。

 

 

 

あきおに引きつられ、とうとう来てしまいました、、、

 

 

 

HOTなTELに。((((;゚Д゚))))

 

 

 

まさか、自分が死ぬまでに男とこんな場所に来るなんて思ってもみませんでした。

 

 

 

でも仕方がありません。

 

 

 

どれもこれも自分が蒔いた種です。

 

 

 

目標の30万までは絶対にヤリきります。

 

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「シャワー浴びてくる?」

 

 

 

あきおから促される俺。

 

 

 

くぅぅ、女とだったらどれほどいいかと思いながらも、先にシャワーを浴びました。

 

 

 

添い寝だけなのにシャワーの必要があるのかと、モンモンとした気持ちにはなりましたが、いくら男でも酒臭いよりはボディソープの香りの方がいいかと思って無理矢理自分を納得させました。

 

 

 

俺がシャワーから出て、次があきおの番です。

 

 

 

変なことはされないだろうと思いつつも、ガチのマジで足が震えていたのと、ここにきて「俺って旦那でもあり、父親なんだよな」と思い返し、またまた自分を殴ってしまいたくなりましたね。

 

 

 

この時点で時刻は21:30です。

 

 

 

終電のことも考えると、2時間がリミットということでしょう。

 

 

 

あきおが風呂から出てきました。

 

 

 

あくまでも添い寝なので、服装はそのままです。

 

 

 

そして、、、

 

 

 

ここからがいよいよ添い寝タイム。

 

 

 

・・・

 

 

 

添い寝をしだしてすぐに、「なんだか緊張するね」とあきおが言いました。

 

 

 

 

「そうだね」と返す俺。

 

 

 

あきおは俺の腕にうずくまるような格好で寝ていました。

 

 

 

 

あきおの息を直に感じます。。。

 

 

 

なんとなくあきおのことが可愛く思えつつ、なんとか理性を保とうとしていました。

 

 

 

添い寝を始めて15分経った頃、、、

 

 

 

ヤバイことになりました。

 

 

 

 

 

 

理性を保とうとして、添い寝をしながら色々なことを考えていましたが、ふとあけみと遊んだ時のことを思い出してしまいまして、、、

 

 

 

 

 

俺のム○コが元気になってきてしまったのです。((((;゚Д゚))))((((;゚Д゚))))((((;゚Д゚))))

 

 

 

 

いやいや、ここでこの状況はマズイ。

 

 

 

隣にいるのは、心は女だけど、見た目は男やで。

 

 

 

いやでも、皆も経験あるでしょう。

 

 

 

学校の授業中に、絶対に笑ってはいけない状況なのに、なぜか笑いがこみ上げてくる状況。

 

 

 

それと一緒です。

 

 

 

とにかく、早く俺のム○コの気持ちを沈めたかったのと、あきおにこの状態を知られることだけは絶対に避けなければなりませんでした。

 

 

 

が、、、

 

 

 

あきおが体制を変えようとした瞬間に、あきおの手が俺の富士山にポンと触れてしまったんですよね。

 

 

 

あきおが自ら握ってきたんじゃなくて、たまたまですよ。

 

 

 

あ:「直くん、勃っ○るの?」

 

直:「俺もよく分からない、、、」

 

 

 

そう言うしかないじゃん?

 

 

 

「あきおに興奮してるんじゃねーよ」とは言えなかった。

 

 

 

あ:「○いてあげようか?」

 

直:「いやいやそれは、、、」

 

あ:「ク○が嫌なら手でもいいよ」

 

 

 

 

・・・・・

 

 

 

あぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!

 

 

 

心の中で絶叫する俺。

 

 

 

 

 

「お願いします」

 

 

 

俺、人間として終わったわ。

 

 

 

ちなみにお返しはしていません。

 

 

 

当たり前か。

 

 

 

あきおはメチャクチャ慣れている手付きで、俺はあっという間にフィニッシュしてしまいましたね。

 

 

 

「直くん、可愛いね」

 

 

 

俺はもう放心状態でした。

 

 

 

色々な意味で。

 

 

 

その後はまた添い寝をしまして、初のアルバイトは終了しました。

 

 

 

あきおはハンドサービスをさせてくれたお礼と言って、5千円色を付けてくれまして、1万5千円くれました。

 

 

 

なんだか申し訳ない気持ちにもなりましたが、これで1万5千円なら割の良いバイトかな。

 

 

 

まだあまり気持ちの整理がついていませんので今日はこの辺で。

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“笑ってはいけない状況で笑ってしまい、、、あきおが、、、” への6件の返信

  1. こんにちは!

    一歩ずつ、でも確実に階段を登ってますね。ここまで来れたらあと少しですよ!

    と応援して良いのやら。。
    なんだか風◯に堕ちる女子を見てるみたいで、ドキドキします。

    直樹さんはあと3回位であっちの世界に完落ちしそうな気がしてますw

    でも大丈夫。有名な戦国時代の武将はほとんど男色家です。世が世なら直樹さんも武将みたいなもんですよ。ワシの法螺貝を(以下略

    1. かっつ さん

      まだ穴だけは守ってますので、完落ちではないですが、、、
      金に目がくらんで完落ちしてしまうかも分かりませんね。
      風○で働く女の子も最初は嫌々だったのでしょうが、それも慣れてくると必死にサービスして、必死に客を取ろうとします。

      僕にそれだけの価値があるとは思えませんが、、、
      自分で蒔いた種ですので。。。

      僕も戦国時代に生まれていたら、もう少しマシな人生を送れたかもしれませんね。_| ̄|○ il||li

  2. お礼でギャラをプラスにしてもらえて良かったですね
    マイナスにされたら凹みますもんね

    1. コケ・コーラー さん

      ギャラはプラスですが、精神面はマイナスでした。。。
      このバイトを続けるにしても、強い精神力を持って、全てにおいてプラスにしていきたいです。

    1. あけみの彼氏 さん

      あけみが舐めたソレなら。。。
      悪くないかもしれません。

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